おばあさん、やるじゃん、見た目と違いますね。

地元にあるリサイクル店は個人経営で決して綺麗にはしていません。買い取ったら洗浄などせずそのまま展示している感じですし。オーナーは見たことがなく、奥さんらしき70代と見られる太ったおばあさんがいつも一人でいます。こんなだからお客さんもいつも3,4人しかいなくガラガラです。外国人が多い地域なので、ブラジル人ばかりしか見たことがないです。実は私は久しぶりに来て驚きました。まあ前からこのおばあさん店員でした。のたのた店内を歩いていたりしていましたね。それで今回驚いたのは、ブラジル人たちとペラペラとポルトガル語を話していることです。お客さんであるブラジル人とスラスラ会話しているのです。勿論、おばあさんは日本人です。見た目もまるっきし日本人です。まさかあのおばあさんがポルトガル語を。昔来たときは話してるのなんて見たことなかったから、きっと覚えたのでしょう。格好良かったです。人は見た目には分からないものですね。ただのオーナーの変わりにだらだらと店番してるだけかと思ったら。キレイモ 無料カウンセリング

貿易風やハドレー循環などについて勉強した

風などについて勉強しました。低緯度と高緯度の温度差を解消しようとする大気の運動を考えるとき、最も単純なものは極で下降し赤道で上昇する対流運動です。18世紀にイギリスのハドレーは低緯度に吹く貿易風をこのモテルで説明しました。しかし、実際には赤道で上昇して高緯度に向かう大気も、極で下降して低緯度に向かう大気も、ともに転向力によってその向きを曲げられてしまうため、単純な対流運動にはなりません。赤道で上昇した大気は高緯度へ向かいますが、転向力によって西風となり、緯度20°〜30°で下降して高圧帯(亜熱帯高圧帯)をつくります。亜熱帯高圧帯からは赤道に向かって貿易風が、高緯度に向かって偏西風が吹き出します。この対流運動をハドレー循環とよびます。南半球の中緯度は、高度約12km、気圧200hPaの層を浮遊する気球の軌跡です。中緯度のこの高さには約10日間で一周する強い西風が南北に波打ちながら吹いていることがわかります。とても勉強になりました。借金返済 無料相談