おこちゃまモンスターとの日々のたたかい!

今日もちびっ子モンスターと‥?

朝早く起こす、5時頃にうちの子を好きなの動画を再生して音を聞かせながら声をかける。

『おはよう、起きてー』

好きなキャラクターの声で覚醒!!(*゚ー゚)

何故、こんな朝早いかとゆうと?

保育園に通ってるからなのです!

朝ごはんは戦いなのです。

『ほら、あーんして。』

( ̄へ ̄)口を開けず‥
そのおかずは嫌だとイヤイヤ攻撃。

『美味しいよ?』食べる真似をしつつ。

(・3・)そっちより、あれがいい。
指をさして要求。

仕方ないので要求されたスープを一口。

\(^ω^\)待ってましたと言わんばかりの喜びよう。
あれだね、流行ってたランニングマンの手だけバージョンだね。

朝から限られた時間でご飯を食べてもらうのにとっても時間がかかる。

やっと、食べ始めてくれた!?(●?▽?●)?わーい!

その矢先…

「あ、あった。」ミルク缶の絵の赤ちゃんを指さし楽しそうにニコニコ。
ご飯中断。

赤ちゃんだねー、可愛いねぇーとかおしゃべりしてどうにかご飯を口に!

食べてはくれるものの色んなとこをキョロキョロ。
自分の使ってる、いや…いつも握ってるだけのスプーンだが(笑)

そのスプーンをよこせと訴える目。

スプーンを渡して喜んでご飯をすくおうとして…

ボトっ…

『あー、やりましたね?』

自分で食べるのに意欲は嬉しい限りですが、いや…もう大変なことになってます。

終わった!やっと!と安心したのもつかの間。
お仕事に遅れる!

出る支度をして、ちびっ子モンスターを背をって保育園へ。

預けた後の寂しそうに見つめる目がいつも切なく…

あれ?お友達を追いかけてはニコニコと。

はい、今日はぐずりません!

うちのちびっ子モンスターさんはあんまり預けても泣きません。
お友達と遊ぶの好きみたい。

これにて終了!

私は仕事へ、保育園から電話がかかってきませんよーに!お金を借りる 総量規制